2008年3月アーカイブ
そして最後に中国組だけで集まり、10日ぶりの再会を楽しんだ訳ですが、、、
タイトルが何で「おしおき」なのか。
それは最初の写真お披露目会でのこと。中国のプレゼンテーションが短かすぎて旅先での出来事を全く伝えていないとドゲットが言い出したから。彼は今回のTripが過去最高だと言い、学校中に広めたくて仕方がないようだ。プレゼンとは何たるかを語った後に「もう1回プレゼンをやるぞ」と言い出した。
言い出したら止まらない。旅行中もそうだった。
「やるかやらないか、究極の選択だ!」(どの辺りが究極なのか。。。)
「さぁ、どっちだ!」(暗にやれよという雰囲気が滲み出てる)
ということで再プレゼン決定しました。
# シンセンで解散した後の出来事も今日話しました。マカオ/香港組みはギャンブルで大勝した話を。この男が500HKDを賭けて27,000HKDも勝ったBen Rogersです。西テキサス出身の"ど"テキサンです
HEBは"Here Everything's Better"の略です。始めからHere~を掲げてHEBという名前にしたとは考え難いと思ったら、どうやら違った。Howard E. Buttさんが社長だった時にH.E.Butt Grocery Storeと呼んでいたのが由縁だそうです。
この辺りでは至る所にあるスーパーマーケットで、テキサスの台所といっても過言ではない!本社はサンアントニオにあり、Mary Cosperの就職先でもあります。テキサスにおいては店舗数でWal-Martに勝っているらしい(聞いた話で恐縮ですが)。
どこに行っても地元に強い商売ってありますね。いつまでも頑張って欲しいです。
# いつもお世話になってるRed RiverのHEB(24時間営業!)
そういえば、、、香港から成田(経由地)までのフライトはキャセイパシフィック(CX)だったのだが、そのCXの評判がすこぶる良かった。
キャビンアテンダントが綺麗で丁寧、料理が美味しいなどが理由だそうだ。香港‐成田で乗ったCXと成田‐ダラスで乗ったAAのギャップが激しかったので一層感動したに違いない。確かに他にも機内が清潔そうに見えた。座席や荷物棚が明らかに小さくてアメリカ人は窮屈に感じるのだと思ったが、その心配は要らなかったようだ。
CXは日本の航空会社?と聞かれたのも、それなりに品質に満足したからなのだろう。残念ながら違うので香港のエアラインだと訂正しておいた。日本の航空会社もキャセイに近いと思う。飛行機に対するサービスの意識が根本的にアメリカとは違うんだろうな。
# キャセイ@香港国際空港
懐かしの香港を散策&写真撮影したく、夕方までは一人でぶらぶらとしました。路面電車に乗りながら街の風景を眺め5年前を思い出しました。タイムズ・スクエア近辺で食べた蝦ワンタンメンは相変わらず美味しかったです。以前よりも清潔なお店が増えたように思います。リー・ガーデン2番館ができるなど、商業集積地として以前にも増して活気がありました。
# 懐かしのタイムズ・スクエア

ずっとリクエストされてた日本食レストランへやっと香港で連れて行くことができました。海に近い香港は日本食レストランが山ほどあります。探すのに手間は掛かりませんでしたが、ただ値段がまだお高い(酒一杯、寿司、焼き鳥など入れて一人4~5千円)のが難点でした。15人もいたので居酒屋だったのですが、本当は少人数であれば安くて沢山食べられる回転寿司に行きたかったなぁ。
# 日本食レストランで乾杯

食事のあとは、中環(セントラル)のバーエリアに行きました。さすがガイドブックで香港の六本木と紹介されているだけあって、平日でも人が沢山集まっており、特に外国人が多かったのに驚きです。ここはもはや中国ではありません。
# 蘭桂坊のバーでさらに一杯

こんなに楽しく賑やかな街が日本の側にあったのかと驚きです。カジノ、ショッピング、少し観光。2日以上は居られないでしょうが、非日常的な世界に少し浸るにはとてもいい場所でしょう。ぜひ夫婦・家族で来たいと思いました。
# 島中心の丘にそびえる天主堂

BenやRoshanは夕方からカジノに入り浸りです。私も夕食後から参戦しました。メイン舞台はブラックジャックです。ルーレット等は最低掛け金も高く、自分で全く制御できないゲームなので不利だと思います。それに比べブラックジャックは、少なからず自分に選択権があるので"やってる感"があって楽しいです。結果は、HK$300の出資でHK$850のリターンを得ました。実は$1=HK$7なので1万円位の勝ちでしかないんですが、それでも勝ちは勝ち!めでたいことです。
# マカオのホテルは豪華でカジノ付きです。

Global Trip Chinaとして全員で行動するのは今日が最後。今日は深せん市からバスで2時間の所にある東莞(Dongguan)市へ行ってきました。Deltaという台湾企業の工場・R&Dセンターの見学です。
Delta
Deltaはコンピューター部品のメーカー。冷却装置、ファン、筐体などを製造して、シスコやインテルに納品しています。1971年の創業当時から環境に配慮した製品を生産しており、今はソーラーパネルなども製造しています。"環境対応"は製品に限らず、会社全体のテーマとして取り組まれています。使用電気をなるべく太陽光発電でまかなったり、自転車通勤を推奨したり、社長が率先してプリウスに乗ったりもしているようです。
生産現場を見れて非常に有意義でした。JIT、リーン生産、セル生産方式がどのように行われているのか、工場で働く人たちの仕事・生活風景も見せもらうことができました。キヤノンで有名なセル生産方式を生で見ることができて感激でした。
労働者の7割が中卒、9割が女性です。地方の生産工場ですから違和感のない数字だと僕は思いましたが、アメリカ人は少し驚きを示しているようでした。
SummerやTuanに聞いたところ、アメリカでは高校までが義務教育となっており中卒で工場勤務する労働者というのが原則ないんだそうです。それに工場と併設する寮などもないそうです。Gabrielによるメキシコは同様の工場があると言っていました。Deltaの工場ほど環境に配慮してはいないようですが。
中国、日本、メキシコにはあるけどアメリカにはない事が何を意味するのか、何か思いつくまで暫く考えてみようと思います。
工場のライン、緑黄赤の3色ランプ、安全靴などを見て、新人時代を思い出しました。印刷工場と部品工場では違う部分もありますが、全てが懐かしく、また工場勤務を経験できたことを有難く感じました。
ここでも感じたことですが、はやり今の中国で起きていることは、日本で既に起きたこと、日本を真似たことが多いです。案内役だった工場長の話では、日本から元ソニーの生産管理コンサルタントを雇い、今のオペレーションを完成させたのだそうです。
日本のアイデアは世界に通用する。しかし、いずれそのアイデアは他国・企業に習熟されてしまう。この現実を理解した上で、日本とはどのようにあるべきなのでしょうか?
Lunch
工場近くのホテルでビュッフェ形式のお昼でした。
驚くことに秋刀魚がありました。季節外れで脂の乗りが少々悪かったのですが、久しぶりの秋刀魚をたっぷり塩とレモンをかけて堪能しました。
アメリカ人の五感を疑う事件がありました。明らかに合成着色料のグリーン色のアイスクリームをとってきて、抹茶味だと言うのです。いくら食べてなくても色を見れば抹茶ではないことは一目瞭然。ピスタチオじゃないかという人もいました。ちなみに僕が試食したところ、それはメロン"味"のアイスでした。普段から合成着色料や砂糖の入った食品を沢山食べて、食材の自然な色が分からなくなっちゃたんでしょう。ありゃりゃ。
バス
帰りのバスで、日本滞在するメンバーに日本の事について話しました。
ここ数日間Harperに日本語を教えています。テキストなどは一切使用していないのですが、だんだんと文章を正確に言えるようになってきました。
細かいことは省き、大雑把に日本のルールを伝えています。教えているこっちも勉強になります。教えるべきポイントが何なのか次第に分かるようになってきました。
日本語で教えにくいのは、てにをは、です・ます、意味のない擬態語・擬音語などです。うまく英語の文法用語と関連付けて説明すると理解度が高まりました。例えば、"は"は主語、"を" は目的語、"の"は所有格だと伝え、英語の語順はSVOだが、日本語はSOVだと教えました。
Reception
グローバルトリップの最後の晩でしたので、ホテルの部屋を借りて食事会で締めました。グローバルトリップの企画・運営に尽力してくれましたDoggett教授、Diedra, Chuannanに感謝です。食事会の後Maryの部屋で飲み会が続きました。。。眠い。
今日からShenzeng(深せん)市です。朝6時30分にホテルを経ち、北京空港からAir China(中国国際航空)のローカル線で深せん空港へと到着しました。
深せん市
中国本土で最も南に位置し、保税特区になっているお陰で著しく成長をしている都市。人口は約2百万人。ITやエネルギーの新興企業が多いそうです。香港に隣接しており、川一つ越えれば香港に行けるため、深せん市への出入りもパスポートが必要になっています。ファイアーウォールのように2重で香港への不法入国をブロックしているという訳ですね。
Dinner: Hot Pot
中国では火鍋という。牛・豚・鳥の肉、せんまい・レバーなどの内臓系まで、いろいろな食材を適時入れて食べる、日本の焼肉としゃぶしゃぶとよせ鍋を融合させたような料理です。スープは辛いダシと普通のダシの2種類あります。個人的には辛い方が美味しいと思いました。皆で鍋をつつくというのはいいですね。やり方を工夫すれば多分オースティンでも受け入れられるはずです。
夜の深せん市
東門歩行街というショッピングエリアに出かけました。中心街はとても賑やかです。中心街の存在をしるまで深せんの何もない詰まらない街かと思ってました。
一言で言うと大阪の御堂筋&道頓堀だけど、それをより汚く賑やかに混沌とさせた感じ。何でこんなに中学・高校生がいるんだろうって不思議に思う。子供がいるってことは大人もどこかにいるんだろうが、東門歩行街には少ない。未成年だけど歩きタバコなんかは日常茶飯事のようです。
今中国では中産階級が増えています。中産階級の増加、それによる消費の伸びや教育水準の向上が中国のGDP二桁成長を支えてきました。深せん市の子供たちを見ていると急速すぎる成長の中に大きな落とし穴があるように思えました。
Wal-Mart
個人的には何でウォルマートなん?って感じの企業訪問ではありました。何も珍しいこと、驚くべきことはありません。普通のスーパーです。僕には普通以下に見えますが、住民にとっては一定品質が保たれているというだけでも普通以上に思えるのかも。しかし、ウォルマートのやり方が機能していないように思えます。欧米企業、特に小売業態がアジア進出する際の大きな大きな課題を目にすることができました。退屈でしたがこれも勉強の一環かな。
Temple of the heaven(天壇)
昨日から予定を変更して今日行くことになりました。 米の豊作を祈願するために作られた施設。円形デザインが素敵な建造物が沢山あります。広場では沢山の人がバトミントン、太極拳、将棋、ダンスなどを行っています。本当に半端ない数の人がいます。 中国人は思ってた以上に社交的ですね。
Forbidden City(紫禁城)
とにかく広い敷地を南の天安門広場から北の出入り口まで、中の建造物を見て歩き回りました。3時間ほど歩いたと思います。相当疲れました。明清王朝の時代に造られた宮廷のようです。ラストエンペラーの撮影もここで行われました。とにかく大きいです。言葉で説明するのは難しいのですが、北京には股の開いたズボンを履いたおしりを出してる子供が多いです。
Futon(胡同)
近代化によって立て壊されなかった古い家屋を自転車で回るツアーに参加しました。とある一軒屋に入らせてもらい、家主のウェイさんから今の中国に関すること、地域の歴史について話を伺いました。 観光バスから眺める北京とは正反対の生活を垣間見れました。
Silk market
シルク製品に限らず、服飾や雑貨を扱う百貨店。一般的な百貨店と違って、まがい物や価値の低い商品ばかりのお店が100以上並んでいる。
購入する時は価格交渉するのが基本。最初に提示される値段はぼったくり価格なので、その15%ぐらいから交渉を開始する。ほとんどの定員はプチ切れるが、それが向こうのやり方。こちらも応戦しなくては、公正な値段で商品を購入することはできない。
強気で交渉しなくてもドルや円に換算すれば激安なんだけど、silk marketでは交渉するというショッピングエクスペリエンスを楽しむことが大事。
MarrisaとAldenと一緒に店内を回った。Marrisaはシルクのチャイナ服(約10ドル)と偽フェラガモ(約5ドル)を入手。 俺もグッチの財布を50ドルから2ドルにまで値切った(というか、いらないって言ってるのに店員が無理やり俺を店内に連れ込んだ)んだけど、欲しくない物を買いたくなかったので拒否。 龍に関係する何かか金色の何かを買いたいと思ってたんだけど、気に入った物がなかったので何も買わずに終わった。 買い物経験と思い出を残すためにグッチの財布買っても良かったかも。
Dinner: Xinjian restaurant
中国の一民族、新疆ウイグルの郷土料理レストランへ行きました。強制ではなかったのですが、結局TAのChuannan以外は全員参加することに。 このレストランの目玉は、料理をいただきながら見れるショーとダンス。中国なのかインドなのかモンゴルなのか、もはやよく分かりませんが面白い見せ物が沢山ありました。
なぜか最後は店内総ディスコ状態に。ダンサーも店員も客もみんなテーブルの周りやステージで踊り狂うという珍しい光景となりました。 欧米人のダンスの上手さには驚きます。
久しぶりのオフです。私服で気軽に出かけます。ずっと晴天続きだった北京の空も今日から曇り気味(というかスモッグ!?)。少し見晴らしが良くないのが残念ですが、雨ではないので良しとしましょう。
The Great Wall(万里の長城)
ついにやってきました。万里の長城。ここに来ると「ちゅうごく~」って感じしますね。 ここに来れたことは嬉しいですが、万里の長城の上を歩くのはとても大変です。途中から罰を受けているような気分になりました(笑) とても険しい山の上に立っており、建築中には沢山の死者が出たらしい。1平方メートルに1人が亡くなっているらしく、Chuannan曰く世界最大の歴史建造物でありお墓でもあるとか。 さすが観光の名所。とにかく人が多いです。中国人の多さは半端ないことを実感します。
Lunch
最高に美味しい北京料理を頂きました。店内の内装も素敵。料理も非常に上品で素晴らしかったです。皆感激してました。次に北京へ来たらまたここで食事したいです!
Olympic site
建造中のオリンピック施設を道端から見学しました。いよいよ8月に開幕ですね。鳥の巣を模した建物などデザインは凝っていて素敵ですが、施設は本番までに完成するのか心配です。
カンフーミュージカル
自由行動の時間を使って、一風変わったショーを見に行くことにしました。一応全員に声を掛けたんだけど、参加者は俺とVivekのみ。皆は買い物にお熱らしい。
あるカンフーマスターが幼少期から道を極めるまでの物語を、カンフーアクションとミュージカルで見せるというもの。カンフーアクションは最高にかっこいい。演劇に関わったことのある自分としてはミュージカル部分はイマイチのように感じた。これも中国らしい。
# 格闘技、車、ロックなどの話になると無邪気に喜ぶVivek
Dinner
劇場の傍にあったローカル(新彊)料理店に入る。とても小さな店員なのに英語が通じる。上海でも北京でも通じない店結構多かったのにスゴイよこの店。お薦めはラム(羊)の串焼き。日本での焼き鳥や蒲焼のように店の外で焼いてくれます。羊串と牛肉面(ニューローメン)を合わせて13元(2ドル以下)という安さにビックリ。
Night Market
要は屋台です。毎晩ある通りにお店が沢山並びます。焼きそばや餃子、フルーツ等もありますが、もちろん皆のお目当てはゲテモノ。 ついに僕も食べちゃいました。。。シカ、サソリ、ムカデ、ヘビ、ヒトデを。
Beijing Hualian was the most exciting company visit during the trip. One of our project groups (Mary, Diego, Darek, Alden, TJ, and Jeremy) introduced how Wholefoods's strategy went well in the U.S. Audiences were more than fifty in a small room. The temperature in the room was extremely hot. The group presentation was spoken by English, but it was translated into Chinese in each two sentences, because the executives and managers of Hualian could not understand English. I thought other students in global trip rarely experience like Beijing Hualian presentation. It was so serious and professional that I was impressed the presentation.
As a trip photographer, I should take photos of the presentation. I was asked to take the photo of the president first. Then I could take others. As far as I know, there is no custom like that in Japan. I got known one of Chinese hierarchy system. o Third visit in Beijing was Touchdown, which supports applicants to get into U.S. universities. The founder of the company was McCombs alumni. He is American, but he was related to Asian culture, because he worked in Japan for several years and his wife is Chinese. o We had alumni reception with alumni living in Beijing. In the introduction part, I was very glad to know about trip members' special skills and stories. I was amazed at how excellent my classmates are.

Touchdown!

Alumni Reception

Karaoke
After the alumni reception, we went to karaoke. There is a karaoke place in Beijing. And there were many young boys and girls to drink and sing. They were clearly different from people I saw first day at station. I wondered where the young came from and their background. Karaoke itself was interesting. Both English songs and Japanese songs were not enough.

スケジュールは以下の通り。
午前中-Sencer Stewart, ThermoFisher Technology
午後-Solar fun, 自由行動
夜-卒業生懇親会
スケジュールは以下の通り。
午前中-Prologis
午後-Dell China
夜-上海雑技団
西塘(シートン/Xitong)という上海からバスで1時間30分の小さな町にやってきました。昔からの水郷が残っていて、今も住民には洗濯等に使われています。とてもマイナーな場所ですが、ミッションインポッシブル3のロケ地に選ばれてからは、観光客も多くなり、今日も大変賑わっていました。
観光地化しているとはいえ、上海のような大都市では感じられない、中国らしさを体験できるので良いです。此処まで来るとさすがに中国と日本の生活様式の違いを感じますね。
夜は新天地(しんてんち)というお洒落な商業エリアに行き夕飯を食べました。
鼎泰豐(ディンタイホン/Din Tai Fung)という台湾発の有名な小籠包のお店です。もちろん日本にもあるんですけど。久しぶりにおいしい小籠包が食べたくなったのと、一緒にいる友達に食べさせたかったので鼎泰豐にしました。
どこに行っても必ず中国語で話しかけれます。練習のつもりで少し中国語を話すと、一気にまくし立てられて何を言われているのかちんぷんかんぷん。結局"I am not Chinese."と言って切り抜ける羽目に。欧米人やインド人と一緒にいるから、僕が店員のターゲットになっちゃうんでしょうね。上海の人は全員英語がペラペラと聞いていましたが全然です。ホテル/ツアーガイドなど旅行関係者は問題なさそうですが、レストランやショップの店員は平易な文章も理解していない様子。だいたい日本と同じレベルですね。
# 西塘の水郷をバックにTuanが撮影してくれました。
3人とも一年生、明るくていい奴らです。

(左からDiego, Marissa, Jeremy, Me)


















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